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アコーディアG、土浦CC(茨城)の運営を受託33コース目、西茨城CCは石岡GCウエストCに変更
アコーディア・ゴルフは、運営受託コースが1コース増えたことと、運営受託しているゴルフ場1コースの名称を変更したことを、このほど発表した。発表によると、新に運営を受託したのは、ゴールドマン・サックス・グループ入りした会員制の土浦カントリー倶楽部で、昨年12月1日からアコーディアが運営を行っている。これによりアコーディアの運営受託コースは日東興業系の28コースを中心に33コースとなった。一方、GSグループ入りした昨年10月1日からアコーディアが運営しているパブリック制の西茨城カントリークラブの名称は、1月1日から「石岡ゴルフ倶楽部ウエストコース」に変更した。